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2017年08月31日

マキタの充電式園芸工具シリーズは排ガスゼロ、低騒音で迅速始動と口コミで評判

マキタの充電式園芸工具が気になります。

マキタの充電式園芸工具シリーズ新製品実演会開催」の新聞の折り込み広告が入っていました。

今までの草刈り機はエンジン式でガソリンが必要でしたよね。
排ガスの臭いがしてましたもんね。
それが、充電式になると排気ガスゼロ。匂いが少なく環境にも優しいのです。

燃料不要で高いコストパフォーマンス
ボタンひとつで迅速に始動します。エンジンの駆動では出来ないワンタッチの素早い動作で始動の手間ゼロです。
きわめて静かな超低騒音だから、住宅街や早朝でも気兼ねなく作業出来ます。

低騒音というのはいいですね〜。
我が家の隣は空き地になっています。この時期、雑草がすごいので管理の方が草刈をしてくれるのですが・・・
とにかくうるさい!!
暑いので比較的早い時間から作業にかかるのですが、音がうるさくて、草刈作業の日はうんざりです。
テレビの音も聞こえないし、窓閉めても結構な音!

それがそれが・・充電式草刈機なら低騒音らしいので、是非これに変えてほしいです。

他にも充電式チェーンソー充電式生垣バリカンなどもあって、庭木の手入れも自分でできそう。
マキタのリチウムイオンバッテリー園芸用品しリーズ充実のラインナップで良さそうです。

posted by 花野菜 at 00:02| ホーム用品・防犯・工具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

高知大講師と学生が地元作物でウイスキー作り、初の純国産ウイスキーで町おこしになるか

純国産ウイスキーを作るらしい。

本日の毎日新聞の夕刊に「地元作物でウイスキー」の記事が載っていました。

高知大農林海洋科学部の浜田和利講師と学生らが高知県大豊町で栽培するトウモロコシ「地キビ」と大麦の地元作物だけを原料にしたウイスキーの醸造を始めたそうです。
国産ウイスキーはほとんどが輸入した大麦やトウモロコシが原料だそう。

浜田さんは2014年、フィールドワークで地キビと出会い、学生と共に同町の耕作放棄地で栽培を始めました。
これを原料に翌年、焼酎を作ったのを機にウイスキーも計画し、16年にはウイスキーづくりに欠かせない麦芽の原料となる大麦も栽培をスタート。
今年6月までに収穫した大麦のうち550キロと、昨冬までに収穫した地キビ約500キロを原料に、県内の酒造会社に委託して試験醸造にこぎ着けたそうです。
早ければ来夏にも誕生する予定だそうです。

栽培を手伝う地元の方は、「若い人が着て集落に活気が出た。現金収入にもなる。」と笑顔。
こういった取り組みが「町おこし」につながっていくといいですね。

純国産ウイスキーを作るって夢もあるし、農学部って楽しそう。
地方の大学においては、そうやって一緒に地元を盛り上げてくれると嬉しいですね。
純国産ウイスキー」が出来たら是非飲んでみたいものです・・・って、私アルコールきわめて弱いですけどね。


posted by 花野菜 at 00:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

すこやか自慢「青汁と乳酸菌」は口コミで評判の特許取得のFK-23乳酸菌と補酵素でデブ菌にもサヨナラできるかも

すこやか自慢「青汁と乳酸菌」口コミ評判みたいですね。

すこやか自慢の青汁と乳酸菌には、特許を取得した「FK-23」という特殊な乳酸菌が配合されています。

今注目されている乳酸菌のなかでも、優れた働きが話題になっています。
国内有名大学との研究の末、5つの特許を取得。善玉菌の餌としてすぐれています。
生きた菌より加熱処理した菌体の方が、健康維持に役立つことが長年の研究成果も出ているそうです。

知らなかったですね〜〜。「生きて腸まで届く」のが絶対良いと思ってました!

そして、今話題の酵素。
実は酵素単体では働くことが出来ないそうです。
酵素をサポートしてくれる成分が必要で、それが「補酵素」なのです。
補酵素は野菜から摂れば良いのですが、1日に350g以上の野菜が必要なのです。
それって、ちょっと難しいかも・・
そこで、「青汁と乳酸菌」が手っ取り早いですよね〜。

補酵素で酵素力をサポート。食物繊維と乳酸菌で内側からキレイになれる!
毎朝スッキリ!!して、そしたらデブ菌にもサヨナラできるかも
ぽっこりお腹解消!!ってことになれそうです。

posted by 花野菜 at 17:36| 健康 サプリメント 健康器具など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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